Problem
記録業務に追われ、本来注力したいケアに時間が割けないという声が増えています。
シフト終了後の記録整理・申し送り作成に時間がかかり、スタッフの負担となっています。
手書き記録は転記ミス・読み違い・記入漏れのリスクが高く、事故防止の観点からも問題が生じています。
本来すべき個別ケア・コミュニケーションの時間が、書類業務によって削られてしまっています。
Transparency
現在 β版として少人数で運用しています。 「できること」と「現時点ではお約束できないこと」を、契約前に明確にお伝えします。
How it works
わずか3ステップで、介護記録の下書きが自動生成されます。
ケア直後にスマホのボタンを押して声で記録。「バイタル 血圧110の70 体温36.5…」と話すだけ。
AIが音声を解析し、バイタル・食事・排泄・気づきなどを自動で正規化・分類します。
確認画面で内容を確認してワンタップで提出。PDF出力までワンタップで完了します。
血圧・体温・SpO2・脈拍を音声から自動抽出。数値の正常範囲チェック付き。
食事摂取量・水分量・排泄状況を自然な会話から自動分類・記録。
ケア記録・申し送りシートを即座にPDF生成。印刷・保存・共有が簡単。
記録完了と同時にChatworkグループへ自動通知。情報共有をゼロ手間に。
Use Cases
現場のあらゆるタイミングで、スマホ1台ですぐに記録できます。
血圧計を片付けながらスマホに話しかけるだけ。手書きノートに書き写す手間ゼロ。
「お粥半分、お茶200cc」と話すだけで食事記録が完成。複数利用者をまとめて記録可。
1日分の記録をワンタップで PDF 化。次のシフトへの申し送り資料がすぐ整います。
How to start
専用機器の購入や複雑な設定は不要。お手持ちのスマホ・タブレット・PCのブラウザですぐに始められます。
お問い合わせフォームからご連絡ください。サービス内容のご説明や、貴施設に合うプランのご相談を承ります。
費用はかかりません
管理画面から施設名・担当者を登録。利用者とスタッフを追加すれば、すぐに記録を始められる状態になります。
数分で完了
スマホのボタンを押して話すだけ。AIが音声を介護記録の下書きに変換します。まずは1件、試してみてください。
操作はシンプル
使い方に慣れたら日々の記録へ。お困りごとやご要望はお問い合わせフォームから随時受け付けます。
ご要望を反映していきます
💴
初期費用なし
導入時の初期費用・設定費用はいただきません。スタータープランは無料でお試しいただけます。
📱
機器の購入不要
専用端末は不要。お手持ちのスマホ・タブレット・PCのブラウザでそのまま使えます。
🤝
いつでも解約可能
有料プランは月単位。長期契約の縛りはなく、いつでもプラン変更・解約いただけます。
Security
介護記録は機微情報。利用者・ご家族・施設の信頼を守るための仕組みを整えています。
すべての通信は SSL/TLS で暗号化。データベース内も暗号化された状態で保管します。
Supabase の東京リージョンを使用。データは日本国内に保管されます。
Row Level Security により、他施設のデータが見える事故を構造的に防止しています。
法令に基づく場合を除き、利用者・スタッフの個人情報を第三者に提供しません。
ヒートマップ等のサービス改善計測は LP・公開ページのみで、登録された介護記録は対象外です。
「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン」を参考に設計しています。
詳細は セキュリティページ / プライバシーポリシー をご確認ください。
Pricing
スターターは無料で、ずっとお使いいただけます。
Message
介護DXアシスト 開発者
個人開発・運営
介護DXアシストは、個人で開発・運営しているサービスです。 現在はβ版として運用しています。
大規模な開発チームや導入実績はまだありませんが、その分、 お問い合わせやご要望には一つひとつ目を通し、 現場の声を直接サービスに反映していきます。
「こんな機能がほしい」「ここが使いにくい」といった率直なご意見こそ、 今のフェーズで最も大切にしたいものです。お気軽にお寄せください。
ご感想・改善要望はお問い合わせフォームから直接お送りください。
Contact
資料請求・オンラインデモ・導入のご相談など、順次ご返信いたします。まずはお気軽にどうぞ。